{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/10

鉄窓花書房 tamazo / 台湾鉄窓花蒐集帖二

1,430円

送料についてはこちら

台湾各地で撮り溜めた鉄窓花をまとめたZINE第二弾。今回は2021〜2025年訪問分。選りすぐり圧巻の72ページ! vol.1から4年ぶりです。 vol.2はデザインにフォーカスし、おなじみの植木鉢に入った花デザインの考察、なぜか桃園市に頻出する三菱の形、日本でも見られる面格子などを特集。 鉄道の新路線や廃線から見る鉄窓花もご紹介。台湾の街歩きがより楽しくなる一冊です。そして個人的に大好きな、ハンガー(洗濯干しの光景)と鉄窓花も! 次回の台湾訪問時の必携の書としてお求めください。 職人の手作業で、個々の住宅に合わせてオーダーメイドされるという鉄窓花。その出会いと歴史などのプチ豆知識も。カラフルな花々も魅力ですが、サビのある光景もまたジワリと染みる一冊です。 手がけたのは鉄窓花書房 tamazoさん。年に3〜4回訪台するという台湾ラバー。デザイン・エディトリアルはきよさん。まるで鉄窓花で柵をしたような、ウラ表紙のトレペもかわいらしいです。 tamazo 鉄窓花書房 一覧 https://buff.ly/LNwHny5 Size : A5 Pages : 72P オールカラー Design:きよ https://twitter.com/kiyo_600g 🚛 ・メール便 - ネコポス基本ポスト - ・7日以内に発送(土日祝除) --- WEBの記事で知ったtamazoさん。わたしも台湾、とくに市井の人の生活が垣間見れる街に魅せられた一人なので、すぐにお声がけさせてもらいました。年に3〜4回ペースで訪台とのことで、頼もしくもうらやましくもあります。 tamazo - 鉄窓花書房 - 団地愛好家歴13年で、大阪の団地愛好家集団team4.5畳所属(台湾の団地担当)。 当初は普通に国内の団地を巡っており、団地の植栽(特に桜)を追いかけていたが、台湾には2012年に初めて訪問。その後2015年に行った高雄一人旅で台湾の団地に目覚め、以来年に3〜4回ペースで訪台。2020年6月現在16回訪問。現在は、高雄に残る日本統治時代の日本軍の宿舎と、その周辺の高層団地を追いかけている。 訪問した台湾の都市:台北市・新北市・桃園市・苗栗市・竹南市・台南市・高雄市・屏東市 https://tamazo2.tumblr.com/ ーーー @tamazo919build2

セール中のアイテム