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ひょうたん型の蓋器には、鳥も休憩している屋形船。遠い過去からやってきたような風情で、これがすこぶるかわいいんです! 蓋にはのんきそうなたぬきがリラックス中。蓋をあけると、意味があるような、まったくないような花と蟹の姿が……!
陶芸家esou ceramicsさんの陶器に、イラストレーター死後くんが絵付けしたコラボ作品です。
料理にはもちろん、お菓子を盛ったり、また大切な小物を入れておくのもありですね。
よく見ると奇々怪界、だけどそのタッチでついほんわかなイメージを持ってしまうゆるさが人気。イラストレーター死後くんによる作品です。この世界観は地球上で誰もマネできないのではないでしょうか。ほか原画やグッズも取り扱い中。
死後くん(境みなと?) 一覧
https://83s.shop/?category_id=6a8d1319a0789105742ebda1
○Size mm : 約 140 × 50 H55
○Material:ceramic 釉
○食洗機△ / 電子レンジNG
○BOXあり
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・クロネコヤマト
・7日以内に発送(土日祝除)
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力の抜けた、ゆるいタッチの死後くんのイラスト。ついつい病みつきになる中毒性があります。キョーレツビビッドな色でもゆるふわに見える不思議。そして、よく見たら謎なイラストも多く、いちいち愉快になってしまう。何者かが憑依して描く背後霊などはその典型。シチュエーションが楽しくて、今まで描いてきたすべての背後霊を召喚して展示会をしてもらいたいものです。
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死後くん
イラストレーター/1977年愛知県生まれ。
雑誌POPEYE巻末漫画『ジョン&ポール』、NHK総合『おやすみ日本』の「眠いい昔話」コーナー、『失敗図鑑』(大野正人著/文響社)、絵本『ごろうのおみせ』(ごろう作/岩崎書店)、キセル(カクバリズム)のライブグッズのイラスト他、紙媒体を初め、TV、Web等、様々な媒体で活躍。玄光社より漫画『I My モコちゃん』出版。「ペンネームが縁起が悪い」との理由で仕事が決まらないこと多々あり。
https://sigokun.tumblr.com/
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esou ceramics (エスオウ セラミクス)
京浜工業地帯出身。飛行機の発着を見て育つ。武蔵野美術大学映像学科卒業後、数年ののち石川県立九谷焼技術研修所にて陶芸を学ぶ。
素地の形成から絵付まで、一貫して行なっている。現在、年に1度くらいの頻度で個展を開催。
Twitter https://twitter.com/es_ou
Instagram https://www.instagram.com/esou.ceramics
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@sigo_kun
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