名古屋渋ビル研究会 / 名古屋渋ビル手帖 [第4号] 西部偵察編
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名古屋渋ビル研究会 / 名古屋渋ビル手帖 [第4号] 西部偵察編

¥550 税込

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高度経済成長期(1950〜70年代)に建てられた、街中にありふれた地味なビルの魅力を詰めこんだ小冊子「名古屋渋ビル手帖」の第4号。通算8冊目になります。 今回は西部偵察編(西部警察のイントネーションで読んでいただきたいとのこと)。名古屋のJR東海道本線より西側のステキなビルを探しに出かけます。高度成長期の面影が色濃く残るエリア。張り切りすぎて名古屋をちょっとはみ出したりも。 主なコンテンツ ・築地口の渋ビル ・柴田の渋ビル ・大江の渋ビル ・内田橋の渋ビル ・中村・高畑の渋ビル ・下之一色の渋ビル ・戸田の渋ビル ・蟹江の渋ビル ・潤いのビルパフェ ・コラム「LOVERS' NAGOYA番外編 築地口・名古屋港」 ・パーソナルビル診断 ・ビルの宝箱「しゃくれ」 コラム執筆は大ナゴヤツアーズを主宰する加藤幹泰さん。名古屋案内本「LOVERS' NAGOYA」の番外編を寄稿してくれました。ビルめぐりと一緒に楽しめる、港まちの魅力あふれる喫茶店や町中華を紹介しています。 手がけたのは名古屋渋ビル研究会のおふたり。ひとつひとつ注意深く眺めれば、職人の手仕事が光る個性豊かで表情あふれる渋ビル。そんな建物の魅力を紹介するべく、年1回程度のゆるゆるとしたペースで制作しているとのこと。小冊子でありながら、デザインも統一されていて充実の内容……この価格でホントにいいの? と毎回思っているシリーズです。しかも今回はページ大幅増です! 先着で「名古屋渋ビル手帖 創刊準備号」(フルカラー24P)をプレゼント! Size : B6 Pages:48P 名古屋渋ビル研究会 一覧 https://bit.ly/39S03pM 関連: BOOKS https://bit.ly/39NhV5k ! ) ・ネコポスほか ・お届けまで5-14日のケースあり ・簡易包装 リサイクル使用もあり --- 名古屋渋ビル研究会とは 同級生2人組(グラフィックデザイナーと建築家)による名古屋の渋いビルを愛でるユニット。街歩きしながら2人の琴線に触れた渋ビルを褒めたり撮影したりしている。2011年4月結成。 2012年5月に小冊子「名古屋渋ビル手帖 創刊準備号」を制作。以後年1冊のペースで発行し、渋ビルの魅力を少しずつ広めている。 https://shibubuilding.themedia.jp/