名古屋渋ビル研究会 / 名古屋渋ビル手帖 [第2号]
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/8

名古屋渋ビル研究会 / 名古屋渋ビル手帖 [第2号]

¥550 税込

送料についてはこちら

名古屋渋ビル手帖 第2号 高度経済成長期(1950〜70年代)に建てられた、街中にありふれた地味なビルの魅力を詰めこんだ小冊子「名古屋渋ビル手帖」二号。 主なコンテンツ ・イリヤ建設ビル総力特集 ・ビル鮨 ・オススメ渋ビルスポット(古出来・菊井・尼ケ坂) ・タイルQ&A ・ビルの宝箱「ビルの皮」 ・コラム「壁のススメ(著:カガリユウスケ)」 ・2013-2014年活動記録 コラム執筆は「壁」をテーマにカバンを制作している作家のカガリユウスケさん。壁を観察することで発見できる都市の歴史と壁撮影のコツなど、壁愛を熱く語っています。 手がけたのは名古屋渋ビル研究会のおふたり。ひとつひとつ注意深く眺めれば、職人の手仕事が光る個性豊かで表情あふれる渋ビル。そんな建物の魅力を紹介するべく、年1回程度のゆるゆるとしたペースで制作しているとのこと。小冊子でありながら、デザインも統一されていて揃えたくなるシリーズです。 先着で「名古屋渋ビル手帖 創刊準備号」(フルカラー24P)をプレゼント! Size : B6 Pages:24P 名古屋渋ビル研究会 一覧 https://bit.ly/39S03pM 関連: BOOKS https://bit.ly/39NhV5k --- 名古屋渋ビル研究会とは 同級生2人組(グラフィックデザイナーと建築家)による名古屋の渋いビルを愛でるユニット。街歩きしながら2人の琴線に触れた渋ビルを褒めたり撮影したりしている。2011年4月結成。 2012年5月に小冊子「名古屋渋ビル手帖 創刊準備号」を制作。以後年1冊のペースで発行し、渋ビルの魅力を少しずつ広めている。 https://shibubuilding.themedia.jp/ ! ) ・ネコポスほか ・お届けまで5-14日のケースあり