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つめをぬるひと / つけ爪 [クリスマス爪 街の歩幅]

2,420円

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クリスマスネイルが今年もやってきました。落ちついたボルドーをメインに、ラメを活かした数々のグリーンがすこぶる印象的。なんと初の試みで自作のネイルポリッシュでを使用しています。 クリアトップコートに緑のラメを混ぜて、ラメの量や液体の量を調整しつつ作ったポリッシュを2種類。他カラーとのコントラストも映えてますね。細いラインのグラデもかわいいです。 クリスマスだけでなく、関係ない日にも付けたくなる爪を毎年考えているというつめをぬるひとさん。 みんなにやってくる12月のクリスマス。街にくりだす人、華やかなファッションでパーティーを楽しむ人、忙しく仕事をしている人、入院中の人、いつもと変わらない時間を過ごす人……。 サンタクロースもクリスマスツリーもいない、"気持ちクリスマス"くらいの爪を今年も作ったとのことで、ささやかであたたかい”つけ爪”です。 つめをぬるひと 一覧 https://bit.ly/2CM0js4 ・マニキュアでの制作なので、除光液は厳禁 ・サイズは画像をご参照ください 🚛 ・メール便 - ネコポス基本ポスト - ・7日以内に発送(土日祝除) --- つけ爪にはこれぽっちもキョーミのなかった私が、つめをぬるひとさんの作品を見た瞬間にひとめぼれ。怒涛の争奪戦をクリアして、やっと入手できたときのよろこびは大変なものでした。見るたびに進化してる! ので、コレもアレもと欲しくなってしまいます。また、作品の魅力を最大限に引き出している写真もまた、すこぶる良くてほれぼれ……。ぜったいに超えられる写真は撮れそうもないと思い、今回は画像の一部(というかほとんど)を、提供していただきました。 ▽ つめをぬるひと 爪作家。CDジャケットやイベントフライヤーのデザインを爪に描きそのイベントに出没する「出没記録」、「身につけるためであり 身につけるためでない 気張らない爪」というコンセプトで爪にも部屋にも飾れるつけ爪の制作、爪を「体の部位で唯一、手軽に描写・書き換えの出来る表現媒体」と定義し、 身体性のあるファンアートとして、DOMMUNEの配信内容を描く「今日のDOMMUME爪」。これら活動を並行しながら年に数回、人に爪を塗る「塗る企画」を TONOFON FESTIVAL2017等の音楽フェスやその他イベントにて実施。 Tumblr http://nuruhito.tumblr.com/ Twitter https://twitter.com/nail_hito Instagram https://www.instagram.com/nail_hito/ ▼書籍「爪を塗る ‐無敵になれる気がする時間‐」 https://amzn.to/35GiaPZ ーーー [ 使用時注意点 ] 1)サイズ調整後に付けてください 自爪より ↓ 大きい場合:ハサミでカット、またはヤスリで調整してください 小さい場合:ピッタリすぎるよりひとまわり小さいくらいのほうがベスト。付けやすいです 2) 接着剤は付属してません。両面テープや粘着グミなど、Amazonで500〜1,000円で売ってます。テープの場合、自爪に付けてからつけ爪を密着させると吉。かならず油分をとって、自爪をきれいにしてから付けてください ーーー @nail_hito

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