鉄窓花書房 tamazo / 合成帆布行バッグ|台南黒
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鉄窓花書房 tamazo / 合成帆布行バッグ|台南黒

¥2,500 税込

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台湾で人気のかばん屋さん「合成帆布行」のトートバッグです。 持ち手部分や色などで、酒屋さんの前掛けのような雰囲気。 「夢見る、働く、恋する、結婚する、ゆったり暮らすに最適な町」と日本語で書いてあります。 あの土地の民家で、のんびり暮らしたいと思ったことのある方は少なくないと思いますが(わたしもです)、うんうん、と頷いてしまうバッグ。 生活感そのものを持ち歩けそうですね。 創業1956年の「合成帆布行」は、台南でしか手にいらないご当地バックと観光客にも人気。台湾各地の学校指定バッグも請け負っていて、製造から販売まで行っています。 店先で、高齢女性や中年男性が製造している光景が見られるようですよ。 畳むのが大変なくらい縫製がしっかりしているので、長持ちしそうです。 マチなし、ウラ側はプレーンですが、中にはしっかりポケットがついてます。 台湾ラバー鉄窓花書房tamazoさんが、台湾在住の方から送ってもらった貴重品です。 Size mm : 320 × 380 持ち手580 tamazo 鉄窓花書房 一覧 https://bit.ly/3hD6Zfw 関連:バッグ|ポーチ https://bit.ly/37vCcw0 ! ) ・宅急便コンパクト ・1週間以内に発送 --- WEBの記事で知ったtamazoさん。わたしも台湾、とくに市井の人の生活が垣間見れる街に魅せられた一人なので、すぐにお声がけさせてもらいました。年に3〜4回ペースで訪台とのことで、頼もしくもうらやましくもあります。 tamazo - 鉄窓花書房 - 団地愛好家歴13年で、大阪の団地愛好家集団team4.5畳所属(台湾の団地担当)。 当初は普通に国内の団地を巡っており、団地の植栽(特に桜)を追いかけていたが、台湾には2012年に初めて訪問。その後2015年に行った高雄一人旅で台湾の団地に目覚め、以来年に3〜4回ペースで訪台。2020年6月現在16回訪問。現在は、高雄に残る日本統治時代の日本軍の宿舎と、その周辺の高層団地を追いかけている。 訪問した台湾の都市:台北市・新北市・桃園市・苗栗市・竹南市・台南市・高雄市・屏東市 https://tamazo2.tumblr.com/ ーーー @tamazo919build2