鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯|3-Color
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鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯|3-Color

¥700 税込

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  • 鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯|水色

  • 鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯|グリーン

  • 鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯|ピンク

透明感のある色の杯を覗くと、一匹の鯉が泳いでいる、かわいらしい茶杯。ピンク、水色、さらに緑も加わりました。どれも淡〜い色味で、お茶やお酒を入れて泳ぐ鯉を楽しむのも風流。 年に3〜4回は訪台する台湾ラバー鉄窓花書房tamazoさんが中国から仕入れての販売。工場生産だと思いますが、しっかり作ってあります。 高雄の日式宿舎を改装したゲストハウスに宿泊したときに出された茶器が、立体の鯉が茶杯の底に泳いでいる風流なものだったそうです(10枚目以降参照)。当時を思い出して、同じような茶杯を探したとのこと。 みな台湾への想いが募るばかりですが、グッズだけでもそばにおいて、晴れて訪台する日を待ち焦がれます! このシリーズは、水草と泳ぐ鯉の茶杯もあります。 専用ボックスはなし。緩衝材でくるんでのお届けです。 Size mm : φ65 × H23  Material:陶磁器 Color:グリーン / 水色 / ピンク tamazo 鉄窓花書房 一覧 https://bit.ly/3hD6Zfw 関連:陶器|カップ https://bit.ly/2rLomF7 ! ) ・宅急便コンパクト ・1週間以内に発送 --- WEBの記事で知ったtamazoさん。わたしも台湾、とくに市井の人の生活が垣間見れる街に魅せられた一人なので、すぐにお声がけさせてもらいました。年に3〜4回ペースで訪台とのことで、頼もしくもうらやましくもあります。 tamazo - 鉄窓花書房 - 団地愛好家歴13年で、大阪の団地愛好家集団team4.5畳所属(台湾の団地担当)。 当初は普通に国内の団地を巡っており、団地の植栽(特に桜)を追いかけていたが、台湾には2012年に初めて訪問。その後2015年に行った高雄一人旅で台湾の団地に目覚め、以来年に3〜4回ペースで訪台。2020年6月現在16回訪問。現在は、高雄に残る日本統治時代の日本軍の宿舎と、その周辺の高層団地を追いかけている。 訪問した台湾の都市:台北市・新北市・桃園市・苗栗市・竹南市・台南市・高雄市・屏東市 https://tamazo2.tumblr.com/ ーーー @tamazo919build2