鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯 水草|2-Type
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/15

鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯 水草|2-Type

¥800 税込

送料についてはこちら

  • 鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯 |水草A 花大

  • 鉄窓花書房 tamazo / 小鯉茶杯 |水草B つぼみ

緑色の池で、水草や花を楽しむように泳ぐ1匹の鯉。杯を覗くと、そんな光景が目に入ってくるかわいらしい茶杯です。花の位置が異なる2種類になりました。 年に3〜4回は訪台する台湾ラバー鉄窓花書房tamazoさんが仕入れての販売です。工場生産だと思いますが、しっかり作ってあります。 高雄の日式宿舎を改装したゲストハウスに宿泊した時のこと。そこで出された茶器が、立体の鯉が茶杯の底に泳いでいる風流なものだったそうです(9枚目以降参照)。当時を思い出して、同じような茶杯を探したとのこと。 みな台湾への想いが募るばかりですが、グッズだけでもそばにおいて、晴れて訪台する日を待ち焦がれます! パステルカラーがかわいいひと回り小さめの茶杯も取り扱い中。 専用ボックスはなし。緩衝材でくるむ、またはリサイクルダンボールに入れてのお届けです。 Size mm : φ80 × H31  Material:陶磁器 tamazo 鉄窓花書房 一覧 https://bit.ly/3hD6Zfw 関連:陶器|カップ https://bit.ly/2rLomF7 ! ) ・宅急便コンパクト ・1週間以内に発送 --- WEBの記事で知ったtamazoさん。わたしも台湾、とくに市井の人の生活が垣間見れる街に魅せられた一人なので、すぐにお声がけさせてもらいました。年に3〜4回ペースで訪台とのことで、頼もしくもうらやましくもあります。 tamazo - 鉄窓花書房 - 団地愛好家歴13年で、大阪の団地愛好家集団team4.5畳所属(台湾の団地担当)。 当初は普通に国内の団地を巡っており、団地の植栽(特に桜)を追いかけていたが、台湾には2012年に初めて訪問。その後2015年に行った高雄一人旅で台湾の団地に目覚め、以来年に3〜4回ペースで訪台。2020年6月現在16回訪問。現在は、高雄に残る日本統治時代の日本軍の宿舎と、その周辺の高層団地を追いかけている。 訪問した台湾の都市:台北市・新北市・桃園市・苗栗市・竹南市・台南市・高雄市・屏東市 https://tamazo2.tumblr.com/ ーーー @tamazo919build2